「社長っ、何を…」「正隆だよ。順哉」。社長は名前で呼ぶことを請いながら、抗う手に荒縄をかけていく。「よく、見せてあげなさい」仕事中の口調そのままで指示を出し、本間部長は僕を軽く浮かせた。熱いモノを入り口に感じた途端、それは奥まで食い込んだ。「そら」。新美さんは僕の太腿に手をかけ、ぐいと左右に拡げた。獣たちはひとつに繋がっていた。
本站所有资源均来自互联网收集而来,版权归原创者所有,只提供web页面,并不提供资源存储,也不参与录制、上传
Copyright © www.yiyimeiju.cc All Rights Reserved ·第一美剧